> chkdsk C:
<cfcontent type = "image/gif" file = "path/to/file" />
Apache2 で IP やユーザごとに同時接続数や帯域を制限するために、 mod_cband っていうモジュールを使ってみた。
かなり細かい設定もできるし、ステータス画面は非常にシンプルだけど分かりやすいのでおすすめです。
環境は CentOS-4.4 でパッケージは無さそう。後で、ライセンスだけ確認して RPM 作るかも。
ダウンロードは以下からできる。
http://cband.linux.pl/
Coldfusion で Form 内に Dynamic variable name を使った場合、その入力内容の取得したい場合 Evaluate 関数を使う。
例えば abc_ という固定 name に通し番号の 1, 2, 3 などを付加した場合を考える。
for (i = 1; i LTE < 5; i = i + 1)
{
abc[i] = Evaluate ("form.abc_" & i);
} Coldfusion で、例えば form タグ内に同じ name 属性を持った要素を複数含んでいた場合、 Form 構造体にはその名前のリストが作成されます。
言葉で伝わりづらいので具体的に以下のコードを見てください。
<form action = "./" method = "post"> <input type = "checkbox" name = "sameopt" value = "1" /> <input type = "checkbox" name = "sameopt" value = "2" /> <input type = "submit"/> </form>name 属性が sameopt チェックボックスが二つあります。このフォームでチェックボックスの両方にチェックをし submit すると、 Form.sameopt は以下のようにセットされます。
1,2,区切りのリスト構造です。 PHP なら、
<form action = "./" method = "post"> <input type = "checkbox[]" name = "sameopt" value = "1" /> <input type = "checkbox[]" name = "sameopt" value = "2" /> <input type = "submit"/> </form>$_POST["sameopt"][0] と [1] とい感じで配列になる感じです。で、このリストを一つずつ処理するには、 list 関数を使ったり、 cfloop の list 指定で処理したりするといいでしょう。具体的には、
<cfloop index="i" list="#Form.sameopt#">という感じです。
cpan2rpm を使うと、 perl モジュールを RPM としてインストールできます。
以下からパッケージをダウンロードしてインストールします。
http://perl.arix.com/cpan2rpm/
↑がリンク切れてたら、↓から RedHat 4 用のも利用可。
http://atrpms.net/name/cpan2rpm/
rpm -ivh cpan2rpm-2.027-1.noarch.rpm
$ for file in *.htm; do mv $file `basename $file htm`html; done
SELECT current_date() + '1 weeks' FROM table;みたいな感じです。
SELECT setval ('seq_num', 100);
次のシーケンス番号をつけて挿入するには nextval 。
INSERT INTO table VALUES (nextval ('seq_num'), 'value');
その結果のシーケンス番号を取得するには、セッションを切らない内に currval 。
SELECT currval ('seq_num'); Smarty で年月日を表示するドロップダウンを作るには html_select_date というカスタム関数が便利。
これを使うといちいち select だ option だ、何日前を表示だ、とか考えなくてする。実際のコードはこんな感じ。
{html_select_date year_empty="-" month_empty="-" \
day_empty="-" prefix="start" start_year="-4" time=$start_time}
こうすると、ドロップダウンのトップ項目に - を含んだ 4 年前からのドロップダウンが生成され $start_time がデフォルト値になる。
prefix は name に start を付加させて startYear, startMonth とかなるような感じ。詳細は Smarty Documentation参照。
通常 PHP は Apache にモジュールとして取り込まれている。
これを cgi として動かしたいときには apache の設定ファイルに変更を加える必要がある。
PHP を cgi として動作させると、 suExec も有効にさせることができる。
ただしデメリットもあり、動作が若干遅くなる。
環境は以下のとおり。
CentOS-4.4
PHP-5.1.6
$ ssh host -l username -L localport:remotehost:remotehostport
javac -g:none *.java
AWStats は標準設定では月別 (Monthly) の解析しか行わないが、実は時間別や日別にも対応している。
実装は非常に簡単で、定期的に行っている更新スクリプトに -DatabaseBreak を付け加えるだけでよい。すると月別データベースとは別に時間別や日別のデータベースも作成される。
#HTMLCodeFormat (form.inputvalue)#
#HTMLEditFormat (form.inputvalue)#
Debian の Apache2 でバーチャルドメインを行うには、 /etc/apache2/sites-available/ ディレクトリにそれようの設定ファイルを作成し、 /etc/apache2/sites-enabled/ にシンボリックリンクを作る。
# apt-get install munin munin-node設定はCentOS に Munin をインストールする参照。
Coldfusion と SQLServer の環境で、最後に INSERT した際に自動的に発番される ID (シーケンス、オートナンバー)を取得するには @@Identity をうまいこと使ってやります。
仮想 X サーバと firefox などのブラウザ、 ImageMagic を使用して実現します。
環境は以下のとおりです。
CentOS-4.4
xorg-x11-Xvfb
firefox
ImageMagick
全部 yum でインストールできたと思います。
runas コマンドを使用することで、 administrator を含む特定のユーザ権限でプログラムを実行できます。
コマンドプロンプトを開いて実行します。
C:\>runas /user:administrator cmd
C:\>convert C: /fs:ntfs
pam 認証を使用して、指定したユーザ以外は su できないようにします。 以下の動作を行ってください。 /etc/pam.d/ の su ファイルを修正します。
Linux のコンソールのタイムアウト時間を設定するには /etc/ の profile をに TMOUT 環境変数をセットすることで行います。
/etc/profile はログインした全てのユーザに適用される設定ファイルです。
# vi /etc/login.defs
PASS_MIN_LEN 5
sh スクリプト(sh に限らずコマンドライン全般)を作成してる際に、
ユーザにパスワードなどを入力させる事がよくあります。
そんな場合、入力されたパスワードはコンソール上には表示させないようにする必要があります。
そんな動作を実装するためには stty を使用します。
String command[3] = "ls", "-l", "-a"; Runtime rt = Runtime.getRuntime (); Process pr = rt.exec (command); InputStream is = pr.getInputStream ();
DBMS には隔離レベルと言うのがあって、 PostgreSQL の場合少し特殊みたいです。
デフォルトでは Read Committed なんだけど、 Transaction 中の Update 後に、他の Transaction による SELECT は Commit を待たずに実行できるようだ。
grep は基本的に s/regex/string/ みたいな文法で '/' をそのまま扱いたいときは \/ と書かなければだめ。
でもこれを s@regex@string@ みたいな書き方をすることで '/' をそのまま扱える。
cadaver というツールが使えます。
以下のようにして Web サーバに接続し、様々なコマンドが使用できます。
$ cadaver http://example.com/webdavdir/
$ pg_dump -u dbname $gt; dbname.out
$ createdb dbname $ psql -e -f dbname.out dbname
ドメイン名を変更した際に、古いドメインにアクセスしてきたユーザを全て新しいドメインのページにリダイレクトしたい場合があります。
そんなときは、 apache の RedirectMatch を使います。
OVAL っていうのは、 Open Vulnerability and Assessment Language の略で、脆弱性を検査するためのオープンな言語です。
http://oval.mitre.org/その昔は SQL チックな記述言語だった気がするんですが、久々に見てみたら流行の XML になってた。
# init 1 # tune2fs -j /dev/hda1変更後は /etc/fstab の変更も忘れずに。
tDiary に namazu 検索を入れるには、 namazu をインストールして、
必要な tDiary のプラグインの導入、それから cron などで定期的に namazu の index を構築してやる必要がある。
/(?<!hoge)\r\n/
$ javac -target 1.1 hoge.java
dbname=# SELECT * FROM pg_database;
dbname=# \d